
日本医療デザインセンターのサポーターは、当団体の理念や活動に共感し、共に地域医療の未来を創造していくパートナーです。サポーターの皆さまのご支援により、私たちは地域医療に関する多くのプロジェクトを実現し、社会全体に貢献することができています。
日本医療デザインセンターと一緒に、世界中の人々が生き様をデザインし、生命への誇りと感謝に満ちた社会を実現しましょう。
2026年4月、これまでの賛助会員制度をサポーター制度としてリニューアルしました。これまで賛助会員として支えてくださった皆さまへ、心より感謝申し上げます。制度は変わりましたが、私たちの理念とビジョンは変わりません。引き続き、同じ志のもとで歩んでいただけることを心から願っています。

『Our Golden Circle』は、私たちの活動の『源』が描かれています。中心にある『WHY』の「医療デザインで、世界に驚きと喜びを。」は、私たち日本医療デザインセンターの存在意義も表しています。その『WHY』をどうやって実現するかが『HOW』に描かれた「2030年までに日本全国47都道府県に日本医療デザインセンターをつくる」という宣言であり、『WHAT』には私たちが取り組もうとしている『課題(issue)』を描いています。
» Our Golden Circleをダウンロードする(PDF:2.1MB)

『Theory of Change』は、一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン(ToCJ)が提供するワークショップおよびファシリテーションを通して、作成した私たち日本医療デザインセンターの『ロードマップ』です。
セオリー・オブ・チェンジ(以下、ToC)は、社会課題の解決を目指す事業経営の骨子の考え方であり、アメリカで考案された世界的方法論です。ToCでは「どんな社会課題(システミック・プロブレム、社会システムの不備)に向き合い」「どういう未来像(『究極成果』)を目指し」「どんな因果関係で社会状況を変化させていくのか」「定量的にどんな目標を掲げるか」を描いてています。私たち日本医療デザインセンターが取り組みとその先の未来をぜひご覧ください。
» Theory of Changeをダウンロードする(PDF:0.8MB)
サポーターは、団体の活動を支援し、広報やイベントサポートを通じて、地域医療の未来を共に描いていく役割を担っています。また、サポーターの皆さまには、当団体が行うプロジェクトやイベントに対するフィードバックを通じて、活動に積極的に関与していただくことを期待しています。
私たち日本医療デザインセンターを応援いただくサポーターには、以下の特典と価値提供を行っています。
当団体の活動を賛助いただいている人たちです。
※あいうえお順 ※敬称統一
Social Good Producer
拓殖大学 工学部
デザイン学科 教授
博士(感性科学)
(一社)エンドオブライフ・ケア協会
代表理事
まちの診療所つるがおか
院長
海老名総合病院
名誉院長
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