医師100名と共に
死生観を描き、社会を変える

このまたとない1日に
貴社も名を刻みませんか?

2025.11.9 SUN 東大阪

協賛追加募集締切: 9月30日(火)17:00まで

13
03 時間
23
45

ゴールド完売! / シルバー残り3社 / プラチナ1社

PR TIMES掲載記事
PR TIMES 全国2位の注目

なぜこれほど注目されているのか?

テーマは

「死生観」

医療者自身が
自分の"さいご"と向き合う日

「さいごの授業」

もし余命半年だったら
あなたは誰に、何を伝えますか?

東大阪出身のお二人が
その問いに挑みます

池永昌之 先生

池永昌之 先生

淀川キリスト教病院 緩和医療内科主任部長

宮崎医科大学(現宮崎大学)医学部卒業後、淀川キリスト教病院内科を経て、1993年よりホスピス科に勤務。2010年にホスピス部長、2015年より現在は緩和医療内科主任部長として淀川キリスト教病院内科医局次長を務める。

日本緩和医療学会認定緩和医療指導医、日本内科学会内科認定医。日本緩和医療学会代議員、日本ホスピス緩和ケア協会理事、日本死の臨床研究会常任理事も務め、著書に「アドバンス・ケア・プランニング実践ガイド」(編著、2020)、「一般病棟だからこそ始める緩和ケア」(2009)、「緩和ケアマニュアル」(共著、2007)など多数。緩和医療の分野で医療者だけでなく一般の方々への啓発活動にも力を入れており、医療現場での実践に基づいた講演や執筆活動を精力的に行っている。

いちのせかつみ 先生

いちのせかつみ 先生

ファイナンシャル・プランナー
生活経済ジャーナリスト

大学卒業後、会計事務所に入所し、税務経理や人材育成を中心としたコンサルタントとして活躍。平成元年に日本ファイナンシャル・プランナーズ協会「ファイナンシャル・プランナー」の認定を受け、平成6年にCFP®を取得。家計からみた人生設計の考え方に関しては第一人者で、大阪では数少ない新進気鋭のジャーナリストである。

平成15年には、自転車で金融教育普及のためのボランティアセミナーを行いながら日本列島を縦断。現在、テレビやラジオに出演する一方、講演会やセミナー、執筆活動など多方面で活躍中。

このサミットでしか得られない8つの価値

01|前夜祭での濃密な懇親会

  • 今回の『さいごの授業』の演者の池永昌之先生、いちのせかつみ先生の両名との直接対話
  • 東大阪プロジェクト 川邉正和医師が信頼する医療リーダーが集結
  • 大阪府医師会、布施医師会、八尾市医師会、枚方市医師会
  • 市立東大阪医療センター、八尾市立病院、大阪赤十字病院、若草第一病院
  • 30名限定の会食で、運営がアテンドする確実な対話機会

02|サミット本会での濃密な共通体験

  • 東大阪出身のお二人の渾身の「さいごの授業」という特別な体験の共有
  • 通常の営業活動では得られない深い信頼関係
  • 「越境ブレスト」での創造的対話
  • 医師100名と同じテーブルで死生観を語り合う
  • プログラムフル参加で実質8時間、同じ空間で過ごす貴重な時間

03|プレゼン機会+動画提供

シルバー以上

  • 医師100名への5分プレゼン
  • 動画撮影し後日プレゼント

04|展示ブース

シルバー以上

  • 終日の展示機会
  • 医療従事者との自然な接点

05|マッチング保証

シルバー以上

  • 確実な商談機会
  • 運営がコーディネート

06|東大阪プロジェクトとの連携

全プラン対象

  • 月2回の勉強会
  • 年間24回への参加機会
  • 継続的な関係構築

07|死生観を描く企業としての認知

全プラン対象

  • プレスリリース第2弾への掲載
  • サミット公式サイトロゴ掲載
  • 社会貢献企業の証

08|日本医療DC賛助会員

10万円相当

  • 年間の最新情報
  • 医療デザインコミュニティ参加

なぜ私たちがこのサミットを開くのか

東大阪プロジェクト

「出会うことで人が動き出し、共に未来を変える~穏やかなエンディングをみんなで~」をクレドに、地域包括ケアシステムの構築を目指す医療・介護・福祉の連携組織。
月2回の講演会・研修会を5年間継続開催。地域の医療・介護・福祉の専門職が定期的に学び、顔の見える関係を築く場として、東大阪の地域医療連携の要となっている。

川邉 正和

川邉 正和

世話人 / 医療法人綾正会 かわべクリニック院長

2000年福井医科大学卒業後、同院第二外科勤務。2002年大阪赤十字病院呼吸器外科勤務。2015年在宅支援診療所かわべクリニック開院。
医療・介護職に閉ざされない真の地域包括ケアシステム構築を目指し、2018年に東大阪プロジェクトを立ち上げ。月に2回の講演会、研修会を開催。
日本外科学会専門医、日本呼吸器外科学会専門医、布施医師会理事、大阪府医師会介護・高齢者福祉委員会委員。

「地域から死生観を描く文化を創りたい。東大阪から、一人ひとりが自分らしい最期を迎えられる社会モデルを発信します」

一般社団法人日本医療デザインセンター

「医療デザインで、世界に驚きと喜びを。」をスローガンに、2018年設立。Collective Impactによる医療デザインの社会実装をミッションとし、医療現場から社会課題の解決に取り組む。
医療者とデザイナーの協働により、新しい業界の創出と医療体験の向上を目指す。2024年12月、筑波大学附属病院内に「医療Design Centerつくば」を開設。

桑畑 健

桑畑 健

代表理事 / 医療デザイナー / Social Good Producer

株式会社医療Design Workshop代表取締役。千葉県佐倉市出身。筑波大学芸術専門学群卒業、多摩美術大学情報デザイン修士課程修了。
2008年にJump Start株式会社(現 株式会社医療Design Workshop)を設立。鎌倉市でカマコンバレー(現カマコン)を立ち上げ、地域活性プロジェクトに参画。
2018年に日本医療デザインセンターを設立し代表理事に就任。2023年12月『医デ本 - 医療デザインの入門実践書』出版。2025年6月大阪・関西万博「O-MU-TSU WORLD EXPO 2025」にクリエイティブディレクターとして参画。

「医療者が変わらなければ、社会は変わらない。医療者自身が死生観と向き合うことで、初めて本当の意味での人生会議が地域に根付くと信じています」

蒲原 雄介

蒲原 雄介

理事 / ライター / 株式会社トリコナッジ代表取締役

1979年2月、福岡生まれ。早稲田大学理工学部卒業後、NHKでドキュメンタリーやスポーツ、報道番組の制作に携わる。その後RX Japan株式会社にてイベント出展の法人営業マネージャを経験。
2021年より副業でWebライターを開始し、2022年にフリーランスライターとして独立。現在は株式会社トリコナッジ代表取締役として、医療・ヘルスケア領域の取材・執筆活動に従事。
本サミットでは協賛企業獲得と当日の運営統括を担当。

「ストーリーの力で、医療と社会をつなぎたい。死生観という深いテーマを共有することで、医療者と企業の間に生まれる共感と信頼。それが新しい医療文化を創る原動力になると信じています」

これは単なる協賛ではありません

医療者と企業が共に
死生観を描く文化を創る
歴史的な挑戦です

一人ひとりが
自分らしい"さいご"を迎えられる
社会を共に創りませんか?

貴社の参加が
この挑戦を成功に導きます

無料相談会のお申込み

30分のオンライン面談で、
ご意向を伺い最適なプランをご提案します

追加募集締切:9月30日(火)17:00まで

13
03 時間
23
45